2021年 午後
第一種電気工事士の過去問題 全 50 問。全問解説付きで学習できます。
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図のように、空気中に距離r[m]離れて、2つの点電荷+Q[C]と-Q[C]がある。これらの点電荷間に働く力F[N]は。
電気に関する基礎理論→ - 2
図のような直流回路において、4つの抵抗Rは同じ抵抗値である。回路の電流I₃が12Aであるとき、抵抗Rの抵抗値[Ω]は。
電気に関する基礎理論→ - 3
図のような交流回路において、電源電圧は120V、抵抗は8Ω、リアクタンスは15Ω、回路電流は17Aである。この回路の力率[%]は。
電気に関する基礎理論→ - 4
図に示す交流回路において、回路電流Iの値が最も小さくなるIR、IL、ICの値の組合せとして、正しいものは。
電気に関する基礎理論→ - 5
図のような三相交流回路において、線電流Iの値[A]は。
電気に関する基礎理論→ - 6
図のような、三相3線式配電線路で、受電端電圧が6 700V、負荷電流が20A、深夜で軽負荷のため力率が0.9(進み力率)のとき、配電線路の送電端の線間電圧[V]は。ただし、配電線路の抵抗は1線当たり0.8Ω、リアクタンスは1.0Ωであるとする。なお、cosθ=0.9のとき sinθ=0.436であるとし、適切な近似式を用いるものとする。
配電理論及び配線設計→ - 7
図のように三相電源から、三相負荷(定格電圧200V、定格消費電力20kW、遅れ力率0.8)に電気を供給している配電線路がある。配電線路の電力損失を最小にするために必要なコンデンサの容量[kvar]の値は。ただし、電源電圧及び負荷インピーダンスは一定とし、配電線路の抵抗は1線当たり0.1Ωで、配電線路のリアクタンスは無視できるものとする。
配電理論及び配線設計→ - 8
線間電圧$V$[kV]の三相配電系統において、受電点からみた電源側の百分率インピーダンスが$Z$[%](基準容量:10MV·A)であった。受電点における三相短絡電流[kA]を示す式は。
配電理論及び配線設計→ - 9
図のように、直列リアクトルを設けた高圧進相コンデンサがある。この回路の無効電力(設備容量)[var]を示す式は。ただし、$X_L < X_C$ とする。
配電理論及び配線設計→ - 10
三相かご形誘導電動機の始動方法として、用いられないものは。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 11
図のように、単相変圧器の二次側に20Ωの抵抗を接続して、一次側に2 000Vの電圧を加えたら一次側に1Aの電流が流れた。この時の単相変圧器の二次電圧V₂[V]は。ただし、巻線の抵抗や損失を無視するものとする。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 12
電磁調理器(IH調理器)の加熱方式は。
電気応用→ - 13
LEDランプの記述として、誤っているものは。
電気応用→ - 14
写真の三相誘導電動機の構造において矢印で示す部分の名称は。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 15
写真に示す矢印の機器の名称は。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 16
水力発電所の水車の種類を、適用落差の最大値の高いものから低いものの順に左から右に並べたものは。
発電施設、送電施設及び変電施設の基礎的な構造及び特性→ - 17
同期発電機を並行運転する条件として、必要でないものは。
発電施設、送電施設及び変電施設の基礎的な構造及び特性→ - 18
単導体方式と比較して、多導体方式を採用した架空送電線路の特徴として、誤っているのは。
発電施設、送電施設及び変電施設の基礎的な構造及び特性→ - 19
ディーゼル発電装置に関する記述として、誤っているものは。
発電施設、送電施設及び変電施設の基礎的な構造及び特性→ - 20
高圧電路に施設する避雷器に関する記述として、誤っているものは。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 21
B種接地工事の接地抵抗値を求めるのに必要とするものは。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 22
写真に示す機器の文字記号(略号)は。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 23
写真に示す機器の用途は。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 24
写真に示すコンセントの記述として、誤っているものは。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 25
地中に埋設又は打ち込みをする接地極として、不適切なものは。
電気工事の施工方法→ - 26
次に示す工具と材料の組合せで、誤っているものは。
電気機器、蓄電池、配線器具、電気工事用の材料及び工具並びに受電設備→ - 27
金属管工事の施工方法に関する記述として、適切なものは。
電気工事の施工方法→ - 28
絶縁電線相互の接続に関する記述として、不適切なものは。
電気工事の施工方法→ - 29
使用電圧が300V以下の低圧屋内配線のケーブル工事の施工方法に関する記述として、誤っているものは。
電気工事の施工方法→ - 30
①に示すCVTケーブルの終端接続部の名称は。
自家用電気工作物の検査方法→ - 31
②に示す高圧引込ケーブルの太さを検討する場合に、必要のない事項は。
自家用電気工作物の検査方法→ - 32
③に示す高圧受電盤内の主遮断装置に、限流ヒューズ付高圧交流負荷開閉器を使用できる受電設備容量の最大値は。
自家用電気工作物の検査方法→ - 33
④に示す受電設備の維持管理に必要な定期点検のうち、年次点検で通常行わないものは。
自家用電気工作物の検査方法→ - 34
⑤に示す可とう導体を使用した施設に関する記述として、不適切なものは。
自家用電気工作物の検査方法→ - 35
「電気設備の技術基準の解釈」において、停電が困難なため低圧屋内配線の絶縁性能を、漏えい電流を測定して判定する場合、使用電圧が200Vの電路の漏えい電流の上限値として、適切なものは。
一般用電気工作物等及び自家用電気工作物の保安に関する法令→ - 36
過電流継電器の最小動作電流の測定と限時特性試験を行う場合、必要でないものは。
自家用電気工作物の検査方法→ - 37
変圧器の絶縁油の劣化診断に直接関係のないものは。
自家用電気工作物の検査方法→ - 38
「電気工事士法」において、第一種電気工事士に関する記述として、誤っているものは。
一般用電気工作物等及び自家用電気工作物の保安に関する法令→ - 39
「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において、電気工事業者が、一般用電気工事のみの業務を行う営業所に備え付けなくてよい器具は。
一般用電気工作物等及び自家用電気工作物の保安に関する法令→ - 40
「電気用品安全法」において、交流の電路に使用する定格電圧100V以上300V以下の機械器具であって、特定電気用品は。
一般用電気工作物等及び自家用電気工作物の保安に関する法令→ - 41
①に設置する機器は。
配線図→ - 42
②で示す部分に設置する機器の図記号と文字記号(略号)の組合せとして、正しいものは。
配線図→ - 43
③の部分の電線本数(心線数)は。
配線図→ - 44
④の部分に施設する機器と使用する本数は。
配線図→ - 45
⑤に設置する機器の役割は。
配線図→ - 46
⑥で示す高圧絶縁電線(KIP)の構造は。
配線図→ - 47
⑦で示す直列リアクトルのリアクタンスとして、適切なものは。
配線図→ - 48
⑧で示す部分に施設する機器の複線図として、正しいものは。
配線図→ - 49
⑨で示す機器とインタロックを施す機器は。ただし、非常用予備電源と常用電源を電気的に接続しないものとする。
配線図→ - 50
⑩で示す機器の名称は。
配線図→