2026年 上期
第二種電気工事士の過去問題 全 50 問。全問解説付きで学習できます。
- 1
図のような回路で,端子a-b間の合成抵抗$[\Omega]$は。
電気に関する基礎理論→ - 2
軟銅線の電気抵抗に関する記述として,誤っているものは。
電気に関する基礎理論→ - 3
消費電力が$300\,\mathrm{W}$の電熱器を,2時間使用したときの発熱量$[\mathrm{kJ}]$は。
電気に関する基礎理論→ - 4
図のような交流回路で,負荷に対してコンデンサ$C$を設置して,力率を$100\,\%$に改善した。このときの電流計の指示値は。
電気に関する基礎理論→ - 5
図のような三相3線式$200\,\mathrm{V}$の回路で,c-o間の抵抗が断線した。断線前と断線後のa-o間の電圧$V$の値$[\mathrm{V}]$の組合せとして,正しいものは。
電気に関する基礎理論→ - 6
図のように,電線のこう長$12\,\mathrm{m}$の配線により,消費電力$1\,600\,\mathrm{W}$の抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は$100\,\mathrm{V}$であった。配線における電圧降下$[\mathrm{V}]$は。ただし,電線の電気抵抗は長さ$1\,000\,\mathrm{m}$当たり$5.0\,\Omega$とする。
配電理論及び配線設計→ - 7
図のような単相3線式回路において,抵抗負荷は$3.3\,\Omega$で一定である。スイッチ$S$を開いているとき,図中の電圧$V$は$99\,\mathrm{V}$であった。この状態からスイッチ$S$を閉じた場合,電圧$V$はどのように変化するか。ただし,電源電圧は$105\,\mathrm{V}$一定で,電線1線当たりの抵抗は$0.1\,\Omega$とする。
配電理論及び配線設計→ - 8
金属管による低圧屋内配線工事で、管内に断面積$3.5\,\mathrm{mm}^2$の$600\,\mathrm{V}$ ビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流$[\mathrm{A}]$は。 ただし、周囲温度は$30\,^\circ\mathrm{C}$以下、電流減少係数は0.63とする。
配電理論及び配線設計→ - 9
図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値$[\mathrm{A}]$は。ただし,需要率は$100\,\%$とする。
配電理論及び配線設計→ - 10
低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。ただし,分岐点から配線用遮断器までは$3\,\mathrm{m}$,配線用遮断器からコンセントまでは$8\,\mathrm{m}$とし,電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また,コンセントは兼用コンセントではないものとする。
配電理論及び配線設計→ - 11
合成樹脂管工事に使用されるTSカップリングの使用目的は。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 12
許容電流から判断して,公称断面積$0.75\,\mathrm{mm}^2$のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし,電熱器具の定格電圧は$100\,\mathrm{V}$で,周囲温度は$30\,{}^\circ\mathrm{C}$以下とする。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 13
電気工事の作業と使用する工具の組合せとして、誤っているものは。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 14
一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で、誤っているものは。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 15
低圧三相誘導電動機に対して低圧進相コンデンサを並列に接続する目的は。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 16
写真に示す材料が使用される工事は。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 17
写真に示す材料の用途は。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 18
写真に示す工具の用途は。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 19
$600\,\mathrm{V}$ ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形$1.6\,\mathrm{mm}$を使用した低圧屋内配線工事で、絶縁電線相互の終端接続部分の絶縁処理として、不適切なものは。 ただし、ビニルテープはJISに定める厚さ約$0.2\,\mathrm{mm}$の電気絶縁用ポリ塩化ビニル粘着テープとする。
電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料及び工具→ - 20
ケーブル工事(キャブタイヤケーブルを除く)の支持点間の距離について,次の空欄(A)及び(B)に当てはまる組合せとして,適切なものは。 ケーブル工事の支持点間の距離は,ケーブルを造営材の下面又は側面に沿って取り付ける場合は(A)$[\mathrm{m}]$(接触防護措置を施した場所において垂直に取り付ける場合は(B)$[\mathrm{m}]$)以下とする。
電気工事の施工方法→ - 21
木造住宅の単相3線式 100/$200\,\mathrm{V}$ 屋内配線工事で,不適切な工事方法は。ただし,使用する電線は $600\,\mathrm{V}$ ビニル絶縁電線,直径 $1.6\,\mathrm{mm}$(軟銅線)とする。
電気工事の施工方法→ - 22
機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で,不適切なものは。
電気工事の施工方法→ - 23
金属管工事による低圧屋内配線の施工方法として、不適切なものは。
電気工事の施工方法→ - 24
低圧回路を試験する場合の測定器とその用途の組合せとして、誤っているものは。
一般用電気工作物の検査方法→ - 25
低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。
一般用電気工作物の検査方法→ - 26
次の測定手順は,接地抵抗計(電池式)の精密測定(3極法)に関する記述である。次の空欄に当てはまるものとして,適切なものは。 1.測定の前に,補助接地極が適切な位置に配置されていることを確認する。 2.測定の前に,接地抵抗計の電池が有効であることを確認する。 3.測定の前に,接地極の( )が許容値以下であることを確認する。 4.測定ボタンを押して,接地抵抗値を読む。
一般用電気工作物の検査方法→ - 27
単相3線式回路の漏れ電流の有無を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として,正しいものは。ただし,図中で斜線を付した電線は中性線を示す。
一般用電気工作物の検査方法→ - 28
「電気工事士法」において、一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できないものは。
一般用電気工作物の保安に関する法令→ - 29
「電気用品安全法」の適用を受ける次の配線器具のうち、特定電気用品の組合せとして、正しいものは。ただし、定格電圧、定格電流、極数等から全てが「電気用品安全法」に定める電気用品であるものとする。
一般用電気工作物の保安に関する法令→ - 30
「電気設備に関する技術基準を定める省令」に関する記述として,誤っているものは。
一般用電気工作物の保安に関する法令→ - 31
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ①で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値$[\mathrm{V}]$は。
配線図→ - 32
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
配線図→ - 33
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ③で示す図記号の器具の種類は。
配線図→ - 34
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ④で示す図記号の器具の種類は。
配線図→ - 35
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑤で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。
配線図→ - 36
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑥で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示は。
配線図→ - 37
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑦で示すコンセントの極配置(刃受)は。
配線図→ - 38
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑧で示す器具は抜け止め形の防雨形コンセントである。その図記号の傍記表示は。
配線図→ - 39
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値$[\mathrm{M\Omega}]$は。
配線図→ - 40
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑩で示す図記号の器具の種類は。
配線図→ - 41
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
配線図→ - 42
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑫で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
配線図→ - 43
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑬で示す部分に取り付ける機器は。
配線図→ - 44
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑭で示す回路の負荷電流を測定するものは。
配線図→ - 45
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑮で示す図記号の器具は。
配線図→ - 46
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑯で示す図記号の器具は。ただし,写真に示す点滅器は,「ワイド形」である。
配線図→ - 47
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑰で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。また,写真に示すリングスリーブ中央の〇,小,中は刻印を表す。
配線図→ - 48
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑱で示す図記号のものは。
配線図→ - 49
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 ⑲で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
配線図→ - 50
【配線図共通条件】 図は,鉄筋コンクリート造集合住宅の1戸部分の配線図である。 【注意】 1.屋内配線の工事は,特記のある場合を除き$600\,\mathrm{V}$ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。 2.屋内配線等の電線の本数,電線の太さ,その他,問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。 3.漏電遮断器は,定格感度電流$30\,\mathrm{mA}$,動作時間0.1秒以内のものを使用している。 4.選択肢(答え)の写真にある点滅器は,特記のある場合を除き「JIS C 0303:2000 構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。 5.図記号で示す一般用照明にはLED照明器具を使用することとし,選択肢(答え)の写真にある照明器具は,すべてLED照明器具とする。 6.ジョイントボックスを経由する電線は,すべて接続箇所を設けている。 7.3路スイッチの記号「0」の端子には,電源側又は負荷側の電線を結線する。 この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
配線図→