資格クエスト
第一種電気工事士2016下期

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配電理論及び配線設計
図のように、配電用変電所の変圧器の百分率インピーダンスが基準容量、変電所から電源側の百分率インピーダンスが基準容量、高圧配電線の百分率インピーダンスが基準容量である。高圧需要家の受電点(A点)から電源側の合成百分率インピーダンスは基準容量でいくらか。 ただし、百分率インピーダンスの百分率抵抗と百分率リアクタンスの比は、いずれも等しいとする。
問7の図
正解

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