配電理論及び配線設計図のように、単相2線式の配電線路で、抵抗負荷A,B,Cにそれぞれ負荷電流10A,5A,5Aが流れている。電源電圧が210Vであるとき、抵抗負荷Cの両端の電圧VC[V]は。ただし、電線1線当たりの抵抗は0.1Ωとし、線路リアクタンスは無視する。