資格クエスト
第三種電気主任技術者2025上期

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電力
単相 線式配電方式に関する記述として,誤っているものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
単相 負荷の使用が可能である。
配電容量が等しい場合, 単相 線式配電方式より電線の銅量が少なくてすむ。
バランサは,電源の近くに設ける方が効果が大きい。
正解
負荷の分布によっては,負荷電圧が不平衡になることがある。
中性線が断線すると,異常電圧を発生することがある。

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