資格クエスト
第二種電気工事士2024下期

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配電理論及び配線設計
低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは3 m、配線用遮断器からコンセントまでは8 mとし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また、コンセントは兼用コンセントではないものとする。
選択肢イ
選択肢ロ
正解
選択肢ハ
選択肢ニ

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