配電理論及び配線設計図のような単相3線式回路において、消費電力1000W、200Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中のX印点で断線した場合、a-b間の電圧[V]は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。