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問 1
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問1
直読式接地抵抗計を用いて、接地抵抗を測定する場合、被測定接地極Eに対する、2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の配置として、最も適切なものは。
イ
P−E−Cの順に一直線、各
10
m
間隔
ロ
E−C−Pの順に一直線、各
10
m
間隔
ハ
E−P−Cの順に一直線、各
10
m
間隔
ニ
Eを頂点に三角配置、各辺
10
m
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