資格クエスト
第一種電気工事士2022午後

27

電気工事の施工方法
高圧屋内配線をケーブル工事で施設する場合の記述として、誤っているものは。
電線を電気配管用のパイプシャフト内に施設(垂直につり下げる場合を除く)し、の間隔で支持をした。
正解
他の弱電流電線との離隔距離を30cmで施設した。
低圧屋内配線との間に耐火性の堅ろうな隔壁を設けた。
ケーブルを耐火性のある堅ろうな管に収め施設した。

この問題を練習モードで解いてみよう

練習を始める →